2015年11月27日

引き寄せている現実。私に種がある。

霊的親として直子を育むように言われている。

SHUは直接高次から言われている。
共に親として協力しながら直子を育むことの質は高い。
頭ではわかる。
片親になれば、どんなにがんばっても、男女性のバランスは欠き、その部分はゆがみが生じる。
すでに、その傾向が直子にはみられる。発達障害ではないか、と思われるのも、その一つだと思う。

同じラブスピースの土壌とはいえ、各々探究のプロセスがある。
SHUは私と同じようには探究を進められていない。
借金をかかえ、自立できず国からの援助で生活している。
自分の生活のままならなさを言い訳に、探究をおろそかにし、霊的親としての役割は放置されている。

私は、このような人とどうやって向き合い、霊的親としての協力関係を築いていったら良いのか悩んでいる。
というか、これはきれいな書き方。

これまでの確執が余計に感情をかきたて、些細なことにも反応するのだと思う。
これはお互いさま。
どちらかが、大人になり、愛を持って接触すること。
どちらが良い悪いはない、これをいつも蓮から言われる。
引き寄せるだけのものを私が持っている。
種があるのだから、その種という癖の部分を探究し手を放さなければいけない。

直子に関する連絡事項や報告などSHUからはまったくない。
こちらからメールで連絡をとるが、無視。自分の都合によって連絡してくる。
自分の仕事の都合で、直子の帰宅時間になれば、直子が自動的にSHUの家に行く。
直子にとっては、SHUは父親なので、それだけの交流でもないよりは良いとも思う。

これまで築いてきた関係性がこのような物事を引き寄せる。
イライラして、感情的になり、蓮に愚痴を言うたびに、同じように諭される。

本気で私がかわらなければ、何も解決しない。
神聖なる内や法則にあてはめたとき、何がゆがんでおり、改善すべきなのか。


ラブスピースでの探究は、高次たちと共に、愛にあふれた楽園創造を目指している者の集まり。
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posted by トリン at 08:33| Comment(0) | シュウと私の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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