2007年02月27日

奇跡の軌跡

dozen(龍さん&蓮ちゃん)と出会ってから1年と数ヶ月
龍さんのブログ→http://dragon-and-lotus.seesaa.net
蓮ちゃんのブログ→http://ryu-and-ren.seesaa.net/

その短い間に本当にたくさんの霊的な導きや驚くような体験を重ねている
これは、私が本来のスピリットに近づくため自己探求している道程でもある
そして、私が変化し成熟していった奇跡の軌跡
2005年
10/22

初めてdozen(龍さん&蓮ちゃん)のブログ→http://dozen.seesaa.net/を見て、見たその日に初のカキコミ
それまでどんなブログを見ても書き込んだりした事はなかったのだけれど、このブログだけは何かが違っていた!
これをきっかけにスキルだけを学ぶことよりも自己探求の必要性に気づき、活動に参加することを決める
12/18
スピ学校卒業 これで他のセッションを受けられるようになる!
12/21
dozenのセッションを初めて受ける
チャクラの動きが悪く、これでよく卒業できたねぇ、とショッキングな言葉
自己愛の欠如も指摘され、自分を愛するという事の大切さを知る
帰り道、ハートが動いたのか涙が流れた

2006年  
探求日記のブログを書き始め、毎月のスピカフェに参加しdozenや参加者と交流を深める
03/28〜04/03
セドナツアー ヴォルテックスに触れ、大自然の中で自己の解放を経験する
04/18
入籍
04/23
入籍記念旅行に鞍馬山を選択しdozenの探求散策を依頼
サナンダのエネルギーが降りているといわれていた
コース?からプラーナ呼吸のスキルを学び、クンダリーニを上昇させるレッスン
最後にクマラからのギフト
鞍馬寺の本殿金堂前、六角形のパターン貼りになった広場のところに二人で立ち、エル・カー・リーム・オームを唱えると足がぶるぶる震えはじめ上半身にまで伝わる。耳元ではゴーッという音が聞こえていた気がする、彼はロケットみたいに発射するのではと感じたとのこと、何のエネルギーなのかはわからなかったが、今回の散策は、二人で霊的進化を歩むスタートに立ったことを実感するための儀式だと感じた
05/01
引越し 住所の番地は111(エネルギーの流れ。あなたが今現在どのようなレベルにいてもそのレベルを引き上げてくれる。) レイラインにほど近く、神谷町という駅名には聖杯を感じさせる
(これらの気づきはカレッジの仲間たちから)
05/14
彼がスピカフェ初参加(当日になり参加を決めたのは偶然ではなく導きとしか思えない)
私と彼へガンダルフからメッセージがあった
私へはヒーリングやカウンセリングを通して現在起きている事の真実をより多くの人々に伝えることそれが私のスピリットが選択して地球に生まれてきた目的
05/31
私の役割についてスフマーからのメッセージ
拡大という役割を持っている
みんなと分かち合いながら拡大を前に進めていくようにとのこと、スピリットの選択、自己責任取って下さいとも言われた
06/18
初めてのディクシャを体験、帰ってからぐったりし、倒れこむように眠った
07/
レッスン中にカレッジ生の仲間たちが蓮ちゃんがすでに体験していたディセンションという変容を起こしていくのを目の当たりにする
今では慣れてしまったが、あまりの激しさに呆然
08/20
彼がイニシエを受ける
思いがけず、二人で受ける事になる。まるで霊的結婚のようなイニシエーション、チャクラをつなぎあい、上昇させ、ハグしゆっくり揺られておしまい「二人に何が起きてもゆだねなさい」とにかく「ゆだねなさい」と何度も言われた、そこに捧げられていたお花をすべていただき、帰り道には大きな花火が上がっていた
私のスピリットネームを教えてもらった『ファティエス
09/02
スフマー&ナオからメッセージ-1
ナオというスピリットが私たちのもとに降りる(子供として生まれる)かどうか迷っているというメッセージをもらった、両親の霊的な成熟の甘さを指摘され、ナオが降りたい理由には、dozenの真実とそこに集まる仲間たちとの共同創造にあるということも伝えられた
彼もサナンダの子供であることが判明、スピリットネームは『ドゥーヌ』
彼はそのメッセージで否定されていると感じ、ひどく激怒したが・・・それも高次は承知の上でしっかりはめられている私たち
09/21
夢からのメッセージ
男性性と女性性の統合について、それは世界的に通じるメッセージ
夢と、瞑想での映像とヴィーナスによるイニシエ後の下痢による浄化、促されるように読んだ本からのエッセンス、夢と日常の中にあるエッセンスのシンクロのすごさを体験した
09/25
彼がエネルギーを知るレッスンに初参加、その後二人でエネルギーワークをするようになる
10/17
夢の中に私のインナーチャイルドが登場、その時はそれがインナーチャイルドとはまったく気づいていなかった
10/21
dozenのインナーチャイルドレッスンで蓮ちゃんを通し、あまりにも激しいインチャの再現。
私に気づいてもらうべく、10/17の夢ですでにアクセスしていた事も知らされ、以前はできなかったのに、私は人前にもかかわらず泣くことができた
その3日間はグラウンディングがぐらぐらだった
11/11
日常がイニシエーションだということを知った
クラス5のミーティングに全員がキャンセルをした結果、その日はすべてが導かれるように京都へ行く事となりdozenとスピカフェをし、それは思いがけないイニシエだったことを後で知った
おしゃべり中に気が遠くなりそうな脳の拡張感があり、別れ際に蓮ちゃんのハグによるイニシエ
11/12
鞍馬山でインチャの癒し散策
11/28
蓮ちゃんの夢からメッセージ
役割の成長と進展の周期がきました。
あなた自身がもつ「拡大」という役割を、自らの様々な経験を1つにし、そして『真実』をもって、カレッジにおいて完成させなさい。
それは、あなた自身の望む『真実』の人生を創造することでもあります。
みんなと時間をかけて『真実』を土壌に「拡大」のために話し合いなさい。
あなたのこの役割に今、叡智・知恵・神聖なる加護があります。
「拡大」を覚醒していくために、蓮を通し繋がっているカレッジの共同創造の高次たち・スピリットたちと調和しなさい。
みんなが彼らと調和することが、拡大を覚醒するために必要なことなのです。
12/03
Love & Spiritual  wedding reception party collaborated with "Love S Peace"
結婚披露パーティでは私たちの真実、背景を知ってもらいたくこのタイトルをつけ、仲間たちにヒーリングの奉仕をしてもらった、1と2と3という意味は、『個と融合と三位一体』これもある意味イニシエだった
12/14
ナオからのメッセージ-2ナオが私たちのもとに降りる事を選択し霊的な親としての役割の準備をするようにとのメッセージ
彼の目的は、ここにいる同胞たちへの奉仕、その他の肉体をもっての感情的、精神的、霊性の学びをさらに深めるというもの
12/25
まさにキリスト生誕のこの日、キリストのエネルギーをレッスン中に受け、みんなでのクリスマスディナー中もそのエネルギーは流れ続け、私は耳が遠くなるように感じ思考能力が落ちふらふらになる
12/29
今年のしめくくりにdozenと京都のカレッジ生数人と会う

2007年01/02
高次の存在たちからラブスピースカレッジの今年の課題についてのメッセージやその他のメッセージが次々と降ろされ、カレッジが真に高次との共同創造なのだと認識させられる
01/26
ナオのソウルを降ろすイニシエーション
ついにナオのソウルがお腹に降りてきた、そんな儀式があるなんて聞いた事がない。愛に包まれたすばらしいイニシエ。直接ナオの声も聞くことができ、ただただ感動、霊的親としての役割がリアルになった
2/22
あえて選んだわけでもないのに、最後の仕事の日が222(復活、アセンションのプロセス)
2/25
産休のため最後のカレッジの日
霊的な仲間たちと会えなくなる寂しさと出産の不安から、一人一人私から離れていくたびに涙が出た
自分の感情が素直に表現されていることにも驚く

ピンクの文字は高次の存在


この年譜にはあがっていないが
高次の存在が蓮ちゃんを通して何度も私を含めたカレッジ生にレッスンをしている
スピリチュアル系の本の中にあることが実際に私の目の前で行われている
本の中の高次の存在は、多くのライトワーカーへのメッセージを降ろす
あたりまえだが自分宛のメッセージはない
ここで起きていることは奇跡のような話、本当に特別なことだ
それはカレッジの仲間たちも同じ
カレッジの参加者が受け取っているメッセージを含めるとかなりの数になるだろう
そしてそのメッセージに導かれ
偶然のような必然の流れで今の私がある
日付とともに出来事を追っていくと
いかにパートナーと共にスピリチュアルの道を歩かせようと導かれていることもよくわかる

自分のスピリットも含め、高次の存在にしてやられている^^;





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posted by トリン at 08:55| Comment(0) | 気づきのいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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