2007年01月09日

『プレアデスミッション』より

これは京都でゲットした本
う〜んと思うところもあるが、それは4次元レベルでの真実なのだろうか
その中でもプレアデス星人の子育てについて書いている部分が気になって
読んでみて納得した
プレアデス星人の母親は胎内の赤ちゃんとコンタクトを取り
どのような名前で呼ばれたいかを必ず確認するらしい
個人の名前は霊的進化レベルを表現しどのような道を歩み、学んでいくかということと密接に関係しているからだそう
他にも胎内の赤ちゃんを霊視し、過去世のなかで現世に持ち越しているトラウマや感情的なことはないかなど、新しい生を誕生させる前に理解し、手助けをする準備をしている

ナオからのメッセージで以下のようにあったのもうなづける
『純粋なる真実が在るところには、必ず生まれる前からこのようにアクセスがあり、親として子供の霊性を知る。それが、彼らにはまだできない。ゆえに、蓮を通し、蓮のスピリットの許可を得て、わざわざこのような機会の提供になっている。

これは特別なことではなく、本来在るべき(姿の)霊性です。』


プレアデス星人は、生まれてからも、子供を自分の所有物として見ることはなく誰の子供でも注意と愛情を注ぎ大人同士互いに手助けしながら子供を育てていく。そして情緒面と精神面で必要な手助けをされネガティブな影響を受けないように保護され、子供が自分の力で学び、考え、理解して物事に対処できるまで続けられる。
一方地球では、生まれた瞬間から敵意に満ちた世界に投げ出され、防衛的な感情、生き残るための行動様式を学ぶ
ずいぶんと大きな違いだ


これを読んでから実家に帰ってホントに良かった
実家では父は自分の名前の一字をとり「信ちゃん」と呼んでいた
私たち姉妹がもし男だったらこう呼ばれたのだろう・・・^^;
母は、祖母の名前である「愛ちゃん」と呼んでいた

私は両親に、すでにコンタクトをしてきているスピリットの「ナオ」の存在を説明し
生まれてくる子供の名前は「ナオ」とすることも告げた
両親にとっては面食らう話で「あなたが直接聞いたわけではないでしょう」と半信半疑
あまり信じすぎず、深入りしないよう、みたいな事まで・・・
それでも、そんな反応をした翌日に母が「ナオについて話を聞かなくちゃね」と言い
食事をしながら主人も一緒に詳しくその話しができ、受け止めてくれた事に感謝した

なぜナオが生まれる前からコンタクトを取り、名前を名乗ったのか
それほど名前が重要だったからなのだろうと本を読んで理解し
さらにdozenの蓮ちゃんの日記にも名前は意味があると書いてあった、シンクロ〜^^


以下は瑠璃ちゃんのブログを参照してみた

ナオ
【n】中心性・・・生命の流れとともにいること、そして、バランス(心の中心にいること)が取れていること。
【a】純粋性・・・純粋さを保つこと
【o】統合性・・・統合性を持って行動すること。

すごくシンプル!
スピリットそのものを肉体を持っても具現しようとしているように感じる

トリン
【t】満足・・・・・・・・満足していること
【o】統合性・・・・・・統合性を持って行動すること
【r】正直なコミュニケーション・・・自分の真実を伝えること
【i】自己認識・・・・自分自身を理解すること
【n】中心性・・・生命の流れとともにいること、そして、バランス(心の中心にいること)が取れていること。
【e】人間関係における正直さ・・・人間関係を通じて学ぶこと。

男女性の統合、バランス、真実を伝えること
これらは最近の課題でもある


シュウ
【sh】内なる美しさ ・・・・・・あなたの内なる美しさを表現すること
【uh】脆弱性(もろさ)・・・・自分の壊れやすいハートを見守ること

主人はずいぶん繊細だなぁという印象
確かに触れられると壊れるのではないか、というもろさを秘めているように感じる


posted by トリン at 14:12| Comment(0) | ナオの誕生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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