2006年12月05日

123

今回のウェディングパーティは
またも、クラス5のイニシエーションの意味も含んでいたそうだ
またしても高次の存在たちが仕組んでいた事
それには自分のスピリットも含まれている

肉体を持った3次元での私とハイアーセルフの距離があればあるほど気づけない
イニシエをリクエストした時点でこれは共同創造というものの再認識を促されているのではと感じていた
1111の日に集まれなかったことも含め、ここで何かあるのではという期待もあって
クラス5のみんなに参加して欲しいと願っていた

マップちゃんからは会場のレストラン名『ルーク』と聞いて
映画『スターウォーズ』のルーク・スカイウォーカーを思い出させると思わない?といわれた
まさに私たちはパワーという闇の中でフォースという光を放つ戦士なのだ
そのイニシエにぴったりの場所ではないか!
ちょっとSF的感覚によりすぎの感もあるがそう考えるとよりワクワクしてた^^;


12月3日の123の意味は事前に瑠璃ちゃんからもらっていた

『古い価値観を手放し、シンプルになるようアセンデッドマスターが助けています』

もうひとつの見方の123
1と2と3という意味は、『個と融合と三位一体』

男性性、女性性の統合と私自身の霊性のバランスをとること
そしてそれは私が持つ役割を霊的な視点での再認識する日
古い価値観とは顕在でのマインドに振り回され、コントロールすることではない
霊性にゆだねる事でシンプルに物事が運ぶことを具現し体験する日だったのでは

その日は高次の存在であるセスからも「霊性にゆだねなさい」とのメッセージがあった

いつものことながら、私の中では、主人の家族との関係でコントロールドラマが始まる
今回のパーティのことも例外ではない
「案ずるより生むがやすし」ということはこのことだなというくらい、相手にゆだねてしまえばなるようになった
顕在が介入するからおかしなことになる。顕在には自己中心的なインナーが関わっている
今回の事でとてもよくわかったけれど、さて次回は簡単に手放せるかどうかだな

話がまとまらないけれど、今感じている事・・・
posted by トリン at 17:17| Comment(0) | 気づきのいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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