2009年05月10日

今月も二人で

naoshu3.jpg
今日は満月のイニシエーションだった。


またシュウから受けないかと誘われて、二人で同じ日にイニシエーション。



イニシエーションの前にアクセスが入り、ソースエナジーが降りると言われた。
受容の度合いはイニシエートによるのだが。

今日はウエサク祭の日でもある。
この日は、天界と地上の間に通路が開け、ひときわ強いエネルギーがふりそそがれるという。


今朝は、シュウとスピリチュアルセックスについての話をしていた。
私の探究の流れに、「本来の女性性の機能を受容すること」というテーマがきていたからだ。
私は、以前からクンダリーニについて高次のアクセス等で言われてきた。
本来の女性性の機能とは古代文明などでは秘儀といわれる分野にも表現される。
スピリチュアルセックスによって統合し覚醒に至る。

蓮はその道を先に歩み、すでに覚醒している女性。
パートナー龍とのスピリチュアルセックスによってさらなる成熟の道を行く。

ハートdozen/Ren
http://ryu-and-ren.seesaa.net/
スペードdozen/Ryu
http://dragon-and-lotus.seesaa.net/

私とシュウも探究者としてパートナーシップを組んでいる以上は、このことは必ず通る道。

スピリチュアルセックスについては、蓮が以前にブログで書いている。
ただ、蓮の話を聴くだけ読むだけではなく、自らが体験しなければ意味はなさない。
ハートhttp://dozen.seesaa.net/article/24944626.html

その段階にきているのだな。
いや、すでにきていた。
やっと降伏したのだ、と感じたイニシエーションだった。

この本来の女性性の機能を受容することをコミットし、イニシエーションに自らを明渡した。

今回は、クンダリーニを上げていくイメージをし、その後白いエナジーが頭頂から降りていき、グラウンディングコードから抜けていく。
さらにうすいピンクのイメージをハートに広がる?イメージをするように言われた。

私はうすいピンクのユリをイニシエーションで活用した。
なるほど、私にはうすいピンク色が必要なわけだ。
ユリは死からの再生も意味する。
スピセックスによる覚醒は不死にもつながる。
大げさに思えるが、それだけの神秘の行為なのだ。

朝のスピセックスの話の流れだな〜と感じながらイニシエーションを受容した。
ソースエナジー。
ダルシャンである蓮とのハグ。
シュウとのハグ。


毎回感じるが、パートナーと共に受容するイニシエーションは、互いに素直になれるのでとても心地よい。
この感覚を忘れずに、日常を過ごしたいと願う。
が、エナジーの持続効果も実践しなければ意味をなさない。


シュウと共に完全にリラックスした状態でのスピセックス。
心から愛している。
それを互いに素直に口に出して言えるだろうか。

そんなことすら学び。

スピセックスを楽しみたいな。

すべてが学びだな。。。




posted by トリン at 01:14| Comment(0) | シュウと私の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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