2008年10月22日

クンダリーニと変容

sunset.jpg
シュウが、蓮を媒体として降ろされた高次からのアクセスを読み返したと話した。
その中にクンダリーニという言葉を発見し、私の本棚からクンダリーニ大全という本を手にしたそう。


本をパラリとめくると普通の人がクンダリーニの昇華を体験し、変容してた事例がいくつも書いてあるのを見た。
そして、それはとても身近にいる蓮と同じだと気が付いたとの事。


何度となく私から、蓮が体験した初期の変容状態とそのサポートをした龍の献身ぶりを話していた。

それとリンクし、今の自分の学びはその準備だと気づいたそうだ。
つまり、私が変容したときにいかにサポートできるかの準備を今しているのだと話す。


シュウがそのような発言をするとは、私のほうが驚いた!


シュウに言われて私は変容するのか〜と思う自分がいる。

まったく同じではないにしても、探究者は蓮のように変容をするだろうと言われている。


それでも、私がそのように感じるとはどこかで抵抗しているようだ。

そうやって、男性が女性を押し上げる力を受容しよう。


男女の成熟、統合は二人三脚だな〜。



シュウ
http://shuchan.seesaa.net/

dozen/Ren
http://ryu-and-ren.seesaa.net/




posted by トリン at 02:31| Comment(0) | シュウと私の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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