2008年10月02日

激動の始まり

araumi.jpg
愛しているかわからない。
と言われたのが9/28の出来事。
それから数日間、険悪なムードが私たちの間にあった。

その言葉を単に発し、蓮の探究サポートを受けようと決めた。
10/2の夜にシュウが帰ってきたのを見計らい
ナオをシュウに任せて出かけようとすると、
「ナオが熱を出しているのに出かけるなんて理解できない。」
「別れる!」といわれた。
数日間の険悪なムードがここに現れた感じだ。


私のほうが理解できなかった、朝から夜まで私一人でナオを看病し
シュウが帰ってきたらバトンタッチする。
何かおかしいのだろうか?
シュウだってナオの親でしょう。。。
男性が母かのように役割を果たすときにこそ
本来の男性らしさが発揮される・・・はずだ。


感情的になってこのように短絡的な発言をすることは、私を軽く扱っているとしか思えない。
愛しているかわからないと言われているわけだから、そういうこともあるだろうが。

そのような言葉に動揺を隠せずも、蓮の気づきを聴くことと探究サポを受けるために出かけた。

この日の蓮の気づきの話はマカバについてと夢の話。
夢の話が私の探究サポにつながるネタだった。



〜以下蓮の夢から抜粋〜

トリンの海はgreen gray ににごっている。これをクリアにして欲しい。
グレーににごっているのは幼い男性性にフォーカスしているがゆえに本来の守護ができなくなっている。
・・・・・・このようにgrayににごっているのはこの先を進んでいくにあたり
神聖に進んでいくにあたりあいまいになっている、そこをクリアにしなければいけない。
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ふと気づけば私の今日の服はグレーのパンツにグリーンのカーディガン。
具現とはすごいな。


そして、探究サポートはというと。

さすがにこの現実は自らが創造しているとはいえ
そこまでの成熟に満たない私は受容しきれず、
涙まじりの話となってしまった。


結論はというと。

私ができることは、ただ神聖さに沿い続けゆだねるしかないでしょう。

神聖さとは純粋な本来の私自身からあふれでるもの。
その神聖さがすべてを導き出すのでしょう。



シュウ
http://shuchan.seesaa.net/

dozen/Ren
http://ryu-and-ren.seesaa.net/





posted by トリン at 23:24| シュウと私の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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