2020年01月31日

コロナウイルスに負けない体をつくる

コロナウイルスの記事が続いていますが、できることならなんでも実践です。

免疫力を高めることが大事と聞いたので、できること調べました。

ビタミンDが免疫力を高めるらしいです。
紫外線含む日光浴、キノコ類特に干し椎茸、きくらげがいいらしい。
どっちも太陽光で干すからかな?
生椎茸を調理前に30分天日で干すだけでビタミンD10倍だそう。
干し椎茸もつくり方によっては日光で干さないものもあるので、日光浴させると良いとのこと。

いくつかのサイトからまとめました。
参考にされてください。

今日は干し椎茸入れたちらし寿司にしようかな。
酢は抗菌や疲労回復効果もあるしね。
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【ビタミンDを得る方法】
以下から抜粋
https://www.orthomolecular.jp/nutrition/vitamin_d/

人がビタミンDを得るには2つの方法があります。食べ物から摂る方法と、日光を浴びて紫外線にビタミンDをつくってもらう方法です。
食べ物由来のビタミンDは、ビタミンD2が植物由来、ビタミンD3が動物由来です。
ビタミンD3とビタミンD2になるためには、紫外線が必要です。
・ビタミンD3
動物性食品(魚肉、肝臓、鶏卵など)、人の皮ふに含まれる
・ビタミンD2
植物性食品(天日干しシイタケ、きのこ、海藻類など)に含まれる

●どのくらい日光に当たると どのくらいのビタミンDができるの?
東京都内で夏に直射日光を30分浴びると、700〜800IUのビタミンDが体内につくられるといわれています(肌の露出度10%)。

●ビタミンD3(1200 IU/日)摂取で、季節性インフルエンザAの罹患率が下がったという報告があります1)。


【調理前干しでビタミンDが10倍にアップ!】
原木栽培の方がやや栄養価が高いと言われています。
椎茸は生よりも干したものの方が栄養価が高いと言われています。
特に注目すべきは「エルゴステロール」です。
エルゴステロールは紫外線にあたることで「ビタミンD」に変化する成分であることから、干し椎茸にはビタミンDが多く含まれているんです
ビタミンDを増やす「エルゴステロール」の働きを生しいたけでも生かす方法があります。
それは、調理する前に、
「30分〜1時間程度、日光にあてて干す」
という方法です。
紫外線に当てることで「ビタミンD」の量が一気にアップします。
10倍くらいに増えるとも言われていますので、是非調理前の日光干しをお試ししてみてくださいね!
しいたけの「かさを下」「軸を上」にして干しましょう!


【干し椎茸レシピ】
簡単でおいしそうなもの選びました。

★干シイタケの生姜煮
しょうがは白血球を増やす効果あり、免疫力さらにアップ
https://cookpad.com/recipe/838446
●どんこ 干し椎茸のバター焼き♪戻し汁☆
https://cookpad.com/recipe/2527051
●ヘルシー!こんにゃくと干し椎茸のうま煮!
https://cookpad.com/recipe/718027
●干ししいたけの含め煮
https://cookpad.com/recipe/2294422

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調べて実践も探究です。
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いつも実践の大切さを体現で見せてくださる蓮
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2020年01月30日

コロナウイルスから身を守る

コロナウイルスが国内でも確認され、1/27から直子は学校を休んでいる。
不用意に多くの人と接触しないように。

学校の先生にも正直に理由を伝えた。
コロナウイルスが深刻化しており、人込みの中通わせることが心配なので、事態が終息するまで直子を休ませます。と。
先生は、そうですかー、わかりましたー。はいはいー。といつもの対応。
風邪で休むわけではないのに、軽いなーと思う。

親との摩擦を避けたいのか、本当に危機感がないのか。
にしても子供を守る立場の人が、どれだけ気にして過ごしているのだろう、とも思う。

この先生だけではないと思う。
職場でも、気にせず渡航先がアジアでも海外出張について危機感なかったし。

自分の命をどれだけ大切に扱うか、そして大切な人をいかに守ろうとするか。

何が本当の情報なのか、選択できる目を養いたい。
自分の力で選択してください。
私が見た動画です。



真実を見抜く力を養いたいと思ったら
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2020年01月29日

コロナウイルス 真実を見極める

コロナウイルスが国内でも発症が確認され、どれだけ自衛できるかが問われていると思う。

公になる情報はいつだって偏った見解であり、真実は隠されている。
その中でいかに情報を集め、何が真実かを見極めていく力が必要だ。
探究者は、それをいつも求められ鍛錬している。

というと、かっこよく聞こえてしまう。
当の私自身が、先日、蓮と龍に、意識が低い、と言われたばかり。

私自身が、日本ならばどこか大丈夫ではないか?と思っている。

実際に、中国人が解熱剤で発熱を隠し入国した。
感染力は極めて高く、特効薬もなく、現地ではどれだけの人が無くなっているか。
周りの市では、道を封鎖するなどまでしているほど、なのに日本は申告制で中国人を入国させていた。。

youtubeでは、大勢の人が病院に押しかけ、多数の死体がそのまま。いきなり倒れる人など惨状。

視点を変えてみると、ここ日本だって死と隣り合わせ。
どれだけの中国人が年末から今まで入国してきたか。

職場でも、武漢以外のアジア含め海外への渡航は禁じられていない。
空港はどんな人がどこからきているかわからないし、すでに発症が確認されている国はたくさんある。
しかも黄色人種狙いの細菌兵器であるとまで言われているのに。。


京都は、観光客が非常に多い、日本人はどこにいる?と思うときがあるくらい。
そんな中で、多くの人が利用する密室の交通機関ほど怖いことはない。

直子は、電車で学校に通っていたが、今は自宅で学習させている。
仕事は休むわけにもいかず、マスクと手洗いうがいをまめに、免疫力を高めて予防するしかない。。


私が見たコロナウィルスの動画



変わりたいと思ったら。
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虐待・2

昨年書いた記事 【虐待】の続きのお話。

ある時、私が直子を叱る様子を見て、家ではどうなの?と蓮が聞いてきた。

探究の場所では気を使い、大きな声で感情的になって叱ることはなかったけれど、ちょっとした様子を蓮は見てとっていた。

そのとき私は、家でも叱るけど、そんなんでもない、大丈夫と蓮に答えた。
私自身が、おかしなことをしているとはまったく思っていなかったから。
ましてや手をあげるわけではないので虐待しているなんて夢にも思わなかった。

探究の場所では隠さない、だよ、と何度かお話いただき、徐々に家での振る舞いを出していくことで、私自身の叱り方が、おかしいと気づくようになってきた。
叱っているつもりが、感情がのってきて、叱っている目的すらわからなくなるのだ。
そうして自分の感情がすっきりするまでやりつづける。

そんなひどいことをしているのに、その当時の私はわからなかった。
何度かたずねられても、その事に、自分自身が自覚するまで、時間をかけてしまった。
もっと早くに自分の行いを認めていたら、と本当に思う。

肉体的に虐待していなくても、暴言はく、責め続ける、無視する、怒ったあと家を出ていく、という私がとった行動は、心理的虐待といわれていることを知った。
心理的虐待は、肉体的暴力とちがって、発覚しにくい分、他人の介入が入りにくい。
その分、ひどく子供の心に影響を与えているとネットの情報で知った。


探究の場は、素直、隠さない、ありのままを表現する、が基本。
でも、発覚が遅かったのは、気づかずに、隠すことをしていたから。
無意識では、悪いことをしていると感じていたのだと思う。


虐待する親にも、事情がある。
自分を弁明するわけではないが、親自身が大人になっていない状態での子育て。
自分がまだ甘えたいのに子供が子供を育てるようなことになっている、この世の中も問題。
男女の関係も互いの依存関係で成り立っていたり、互いを思いやるのではなく、愛情の奪い合い
大人になりきっていない男女が結婚をして子供を育てる。

世の中が、男女の交わりについて、とても安易であり、親となることへの責任を負うことへ、きちんと教育されていない。
皆が、心の闇を抱えたまま解決できずに、依存という形で何とか人生をやりすごしているように思う。

私は、安易にとらえていたと思う。
親もやってきたのだから私もできる。という変な自信。
親だってできていなかった。
そのことすら気づいていなかった。
子供は、親は完璧とどこか思っている。


私は、男女の関係を育めず、離婚してシングルマザーの選択をした。
男女のバランスが整っていない中での子育ても、子供にとっては良い環境ではない。

幸いなことに、私は探究の場で探究者の仲間たちに愛情を補われながら子育てができている。
大家族の中での子育てのような感じだ。
一人孤立して、二人だけの世界にならならず、探究者がおかしいと感じることに目を入れてくれるので、問題が明るみに出る。
最悪の事態になりにくい。

つどつど、出てきた問題、私の持っている癖を改善して、健全な親子関係を回復しようとしている。
いきなり変わるわけではない。

ここまで回復してこれたのは、何より蓮の深い愛情に何度も助けていただいたから。

私のようなお母さんはたくさんいると思う。
うすうす気付いている人、何とかしたいと思っている人。
一人で悩まないで。
自分を愛すること=自己探究をすれば、必ず道は開ける。




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2020年01月27日

子供の反抗

直子が言うことを聞かない。

親が良かれと思って言うことでも、子供は反抗する時期がある。と思っていた。

でも、小さいころから、愛情深く育て、見てるよー愛してるよー、が伝わる体現をしてきたら、違う。
そのことを、何度となく、蓮に教えていただいてきた。
今からでも遅くないから、やりー。と。何度も何度も繰り返し繰り返し。。。

そのときは、そうだよなー、と思い、やってみるものの、続かない。

そうして、今を迎えている。

直子はすでに中学1年生。
世間でいう思春期、反抗期。

私より、直子のほうが先に家に帰っているので、私より時間があるはず。
私が家に帰ると、あわてて動き出す様子がうかがえる。

まず、目につくのがお弁当あらっていない。
直子担当のゴミ出し。出しといてね、と言ってもださないこと多。
お弁当、洗っていないね!帰宅したらすぐに洗いなさいって言ってるでしょ!何度言わせるの。
ゴミ出し今日も忘れたの?お母さんがまとめるところまでやっておいてもやらないのね!
帰ってきてから何やっていたの、何も進んでいないじゃない。
私の機嫌次第でエスカレートする。

こうやって書くと、私もうんざりな毎日だけど、言われる直子もうんざりだと思う。

そもそも、私が虐待してきた事実があり、今もなお、減ってはいるがことばで傷つけること続いており、反省するが、感情をコントロールできないことがあって、蓮や龍、探究している仲間に諭される。

家の中は、二人だけなので、余計に気を付けなければならないと思っている。

そんなわけで、このような毎日のうんざり具合がマックスに達し、蓮に相談。
もちろん直子も一緒に聞いている。
こういう環境はありがたい。

蓮は、自分が見た夢から気づいた、蓮の探究について話してくださった。

今目の前で起きていることを見るからいけないのだ、と。
そもそも、だれもが完ぺきな存在であることが本来のありよう。
ならば、それを信じて未来をみたら良いではないか、と思ったと。
今のできない部分を見て、心を痛める、憤る、ではなく、
【今のあなたは、そうでも未来は違う、それを信じている】と話すことで現象はおさまるのだそう。

それを聴いて、私自身が私を信じていないと思った。
私が、私を信じておらず、虐待してしまうこと、思いやりのある言動振る舞いをすること、自分を愛すること。
それをできると心から思って未来の自分を思い描いているだろうか。
だから、直子を信じることができる、と信じていない。

蓮のことばを聴いて、私の魂が震える。
涙がこぼれる。
私が私を信じてあげてなかった、ならば、あなたを信じていないよ、というまわりの反応を引き寄せる。
だってすべては、鏡であり、私に知らせたくておきている出来事なんだから。

あとは、このエッセンス無駄にせぬよう、実践、実行!


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2020年01月15日

コミュニティ、共同体の価値

ラブスピースは、共同体であり、ひとつのコミュニティとして成り立っている。

高次たちから、私たちも家族ではありませんか?と問われるくらい、高次の存在まで含めた多次元的な家族であり、一つの共同体。

その価値を低く扱い、おとしめるようなことをして、蓮に一喝していただき、目が覚めた。
お恥ずかしい限りで。。

この世の中で、自分がなんとかできるものなど何もない。
すべては、法則でなりたっており、神から与えられ、与え合う関係。

本来ならば、すべてのものが神から与えられており、だれのものでもない。
ならば、お金すら必要なく、必要なものを必要な人が得られるよう、与え合えれば、すべてがうまくいく。
ただし、各個人の成熟度合いがあるので、お金を介さないと難しいのが現実。

それでも、そんな中で、できることをしていきたい。何かできないか。
このような考えのもと、いただきものなど、神から与えていただいたのだから、自分だけでなく、皆にも分かち合いたい、愛を循環させたい、という思いで、コミュニティ内で明け渡しさせていただいている。
そうしてやってきた物品は、そのときふさわしい人たちに循環していく。
それが、楽園を創造のひとつの要素となっていく。

私は、食べ物を扱う奉仕を担当させていただいているのだけれども、管理不足でカビさせてしまった。
そして、そのことに対する責任をすぐに取らず、どう対処するのかも報告せず放置。
しかもしかも、何度も同じようなことを繰り返している。

明け渡しした人は、いただいた時の思いや、分かち合いたいという気持ちやこの循環の仕組みの価値などたくさんの思いを持って行っている。
その気持ちを台無しにしたことだけでない。
蓮や龍、私や他探究者が、この世のありようにおかしさを感じ、このような共同体を作っていきたい、という気持ちに高次たちが答えてくれた。
高次たちはやり方を教えてくださり、それを構築し維持しようと蓮や龍が率先して日々奉仕してくださっている。


これらすべてが詰まった一つの明け渡しの品であり、それらを無意味にした行為。

私は、本当に考えが低く、物をただの物としか見ていないので、管理の意識もダメにした時の責任の取り方も甘いのだと教えていただいた。
本当にそうだと思う。
これでは、今までの3次元的物質主義のありかたと何も変わらない。
それがいやだから、ラブスピースで探究しているのではないのか。
本来の自分を取り戻したいと思っているのではないのか。

この仕組みを知ろうとすること、実践して体験して、守らろうとするから、愛することがわかるのだ、と優しく諭すように教えてくださった。
朝から号泣。
なんて愚かなことをしているのか。

あなたに、愛がないのではない、愛のない行為を選択しているだけ。
と蓮は言う。

誰もが、そもそも、愛にあふれている存在。

こうやって、奉仕をさせていただき、奉仕に携わることで、目に見えない心の部分や霊性の部分を知る。
自分自身の闇も愛も知る。
ここから、大事なことを知り、自分自身に蘇らせる。

これら一連のことが、この探究土壌で日々日々展開されている。

神は、あなたのことを大事にしている。
愛し続けている。
それは、神であるあなた自身のこと。
神から離れて、神ってすごい、ということもできるが
神そのものになって、愛を分かち合うこともできる。
その選択するのはあなただ、と蓮は言った。

ここの価値、本当に守っていこうと改めて思った。

わかりにくい文章かもしれない。
理解されにくいかもしれない。と思いながら書いている。
でも、体験するした者だけが、その真実を味わうことができるのだ。




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2020年01月14日

鶴を折り奉納するということ

探究の流れで、折り鶴が登場し、日々鶴を折り、その時の流れで、ふさわしい場所に奉納させていただいている。

先日、とある神社で奉納させていただいた100羽の鶴。
蓮と龍と塩根と私で100羽の鶴をあわせて十数本奉納した。

奉納した場所は、参道をはさんで社と社が向かい合わせになっていた。
その社にそれぞれ奉納させていただいた。

なんとなんと、その鶴たちが吊るされたことで、その場の空気が一気に変わった!
二つの社が向かい合い、二か所の鶴の柱が立ったような、ゲートでもあるような感じがする。
ほんと、その場で体感してもらいたい。
しかも、蓮と龍と塩根の折る鶴のクオリティはめちゃめちゃ高い!ほんと美しいのだ。
鶴を持って歩くだけで、周りからため息交じりの感嘆の声が聞こえるほど。

高次が意図したことを、体現するのが私たちの役割なのだけれども、この鶴はすごかった。
さすが、高次の存在が言うだけのことは、ある。

そもそも、鶴は、千羽鶴でわかるように、祈念したり平和の象徴なのは皆の知るところ。
調べると、古来から、鶴は呪術的に力ある生き物であり、仙人が乗る鳥であることが象徴とされている。
なにか高い霊的なエナジーを運ぶ役割があるのだと思う。


わざわざ、高次の存在から、この場にこのような鶴を折るように、と指示があるのは、やはり意味があるのだ。

まだまだ、鶴折り奉納は続く。。
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2020年01月12日

映画 The Shift 

The Shift という映画を蓮が見つけてきた。

映画を見て、霊的な引き寄せの話だと思った。

シフトとは、自分の原点に戻ること。
生まれてきた目的に気付くこと、というようなことを映画の中で言っていた。


ありがたいことに、ラブスピースの環境、自分の目的を思い出すように仕組まれている。
蓮を通して高次のアクセスが入り、根源/ソースともいう、はるかかなたの次元の存在からもコンタクトがある。

The shiftでは、【自分と同じものを引き寄せる】という。
ならば、自分の中に、蓮のような機能やソースがあるから、根源からのアクセスを引き寄せる。
私の内に根源/ソース/創造主とでも言い現わされるエナジーがあるのだ。

本来誰もが内在している根源/ソース。
それに気付けるかどうか。
ここの環境は、それを気付かせてくれる仕組みがある。
それを引き寄せたのも、自分にその創造を許可したから。
気付かないよう、覚醒しないようにしているのは、自分の中のエゴ。

それだけのエナジーを引き寄せる自分の価値を認めよう。
そして、内在神と共に創造する世界の豊かさを味わおうではないか。

肉体を持ちながら、だれもが神のように愛にあふれ、与え合う楽園創造。
映画の中で、扉が開くのは、エゴを捨てて人のために行動する時だ。と言っていた。

この記事を引き寄せたあなたも、それに値するということ。
つまり、エゴを捨てて行動するとき。



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2020年01月10日

憑依がとれると

蓮のパートナー龍がブログ更新してました。
https://ameblo.jp/dozen-ryu/entry-12565385119.html

俺は誰?と体験と探究者仲間の憑依が取れた時のこと。
ラブスピースのエナジー調整では、いろんなことが起こるんだよなー。


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2020年01月09日

何をしているの?

あなたは何をしているの?

この世に生まれた目的は?

魂を磨いている?

探究している?

そもそも探究は始まっているの?
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2020年01月08日

そもそも神

蓮が言った。
そもそも自分で生きていると思ったらあかん。
そこ、ポイやな。
その表現がかわいくて、心に残った。
でも重要なことを言っている。
人は一人で生きられない。
一人で生きている、と考えるのは、独りよがりでしかない。
そんな考え方を持っていたら、不調和を起こすだけ。
探究シェアで教えてもらったこと。
私だけでなく多くの人が、一人で抱え込んでいると思う。
以前は、抱え込んでいるなどとは、思っていなかった。
ラブスピースというひとつのコミュニティーで探究することが、人と深く関わり合い、互いの光も闇をも知り、助け合う関係を味わい、その大切さを知った。
核家族化、親子の冷めた関係、行き場のない子供たち、老人の孤独死、悲しいニュースがたくさん飛び込んでくる。
そもそも、私たちは神に生かされている。自然を見れば、わかること。
どれだけの愛を神に与えていただいているか、その感謝があれば、愛を与えようと思うのではないか。
口で言うのはたやすいが、やってみなければ変わらない。
我を張るのではなく、愛を与えることで愛が波及拡大していくことを選択しようではないか。
そもそも、私たちは神を内在している。
そもそも神なのだ、とすれば、神はどんな在り様だろうか。
そもそも愛に満ち溢れ、枯渇などあるわけもなく、与えるだけの存在。
そもそも私が神ならば、この手は神の手。ならば、与えるしかない。
奪うことをしようとするなら、その手は誰の手だろうか。
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2020年01月06日

2020 今年は観音・女神・母性の体現で覚醒

新年を迎え、年末からの探究シェアで、怒濤の意識上昇。
今年の創造はいったいどうなるの?
政治経済だけでなく、都市伝説やらスピリチュアル系の人たちの様々な見解が飛び交い、先が見えにくい状態。
そんな中ですが、改めて、私の使命を確固たる軸の元、体現していこう、と志高く掲げました。


そもそも、在る。
内在の神、根源、ソース、が。
私にも皆にも。


コーネリアンの呼びかけの元、志願したスピリットたちがいる。
私はその一人であり、地球のクンダリーニを守る、火の守護者。

何のために、わざわざこの時代の地球に志願して降りてきたのか。

それは、誰もが、神であり、創造主であり、愛に満ちた存在であることを思い出させ、闇から抜けて、この地に、楽園みろくの世を創造するため。

みろくの世3+6=9
男3女6が統合して9という完全な調和と覚醒。
そして10の神に至る。

先駆者の蓮と龍がクンダリーニ覚醒の道を歩むのと同じく、私も内在の神と共に歩み覚醒に至るプロセスを体現中。

この肉体をもってアセンションする。
そして、多くの魂が本来の有り様へと
帰還することを導いていく。

初夢にもあったように、この世は法則で成り立っているのですから、法則で生きればすべてがうまく行く。

何もかも自分の創造であり、内在神の創造。

どんな創造にするのか、すべて自分が選択している。ならば、愛を選択して、愛を拡大させ、誰もが愛を味わう世の中にする。


昨今のキーワードは、観音、女神、母性。

慈愛に満ちた愛の存在。

実践するのみ。
私はすでに愛に溢れた存在なのだから、我欲で人生を選択しているのは偽の自分。
この幻想から手を離し愛を選択し続けよう。




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2020年01月02日

2020初夢

 あけましておめでとうございます✨
初夢見ました?

私、寝起きの夢と現実のはざまで、【男女関係は法則通りに動いたらうまくいく】と聴きました❗️

愛情の他に自分の欲求をのせてコントロールしようとするからだめなんだよ、みたいなことで。。

男女だけでなく、親子、上司と部下、何でも置き換えられて、探究で何度も教えてもらってるのに、自我が先行。

今年こそは、愛を純粋に体現しよう❗️良きパートナーを引き寄せ、安定した男女の関係を育もう❗️と思うのでした。
posted by トリン at 07:33| Comment(0) | 気づきのいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする